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コーポレート・ガバナンス

コーポレート・ガバナンスに関する基本的な考え方

当社は、株主をはじめ、顧客、取引先、従業員、地域社会といったステークホルダーの利益を考慮しつつ、継続的かつ健全な成長と発展による企業価値の最大化が重要であるという認識のもと、コーポレート・ガバナンス体制の強化に努めております。
具体的には、取締役会、監査役会、会計監査人、内部監査を通じて、適法性の確保及び企業経営の効率性確保、不正防止体制、リスク管理体制及びディスクロージャー体制の確立等を行っております。

企業統治の体制の概要及び当該体制を採用する理由

当社は、2025年8月8日開催の臨時株主総会における承認を経て監査等委員会設置会社に移行しております。当該機関設計を採用する理由としては、効率的な経営の追求と同時に、取締役会において議決権を有する監査等委員が監督・監査機能を担うことによって、より経営監視機能が適切に働くと判断しているためであります。
当社は、取締役のなかに社外取締役を採用し、監査等委員全員が社外取締役であることから、外部の視点から経営監視機能は有効に機能していると判断し、現在の体制を採用しております。

コーポレート・ガバナンス体制図

コーポレート・ガバナンス体制図
コーポレート・ガバナンス体制図

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コーポレート・ガバナンス体制図

コーポレート・ガバナンス報告書

当社は、東京証券取引所に「コーポレート・ガバナンスに関する報告書」を提出しております。

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